2010年2月 1日 (月)

2010.01.31 Fリーグ/シュライカー大阪vs府中アスレティックFC[舞洲]

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10月以来のシュライカー。

この日も地味なイゴール。
前の試合のデウソンのゴレイロが派手な活躍しただけにな。

でもやっぱり舞洲は見やすくていいな、
電車だとアクセス悪いのがネックだけど。

デウソンとは逆にこれで今シーズン1勝2敗。
3位なだけにホンマスンマセン。。。
一方で、シュライカーバーガーは完売。やるなあ。。


2010年1月31日 (日)

2010年の初観戦は神戸vs北海道 2010.01.31 Fリーグ/デウソン神戸vsエスポラーダ北海道[舞洲]

2010年初観戦は神戸vs北海道

ということで、
Fリーグの関西セントラル開催@舞洲。
比嘉リカルド監督に注目。

08-09シーズンでデウソンを退団して
どこに移籍したのやら、と思っていたら
昨年末に電撃的に新監督に就任。
つーか、神戸のチームって伝統的に監督交代多いよな

白熱したシーソーゲーム(いや、ほんまにそんな展開w)。
1点ビハインドでパワープレーに来ていた
エスポラーダ北海道の一瞬の隙を突いた
ゴレイロのゴールキックがそのままゴールで
見事、比嘉リカルドデウソン(ややこしいな)初勝利。

ちょっとうるっと来てしまいました。
黒さんの初勝利もそんな感じになるんやろな。。

もう一回くらいデウソン見に行きたいけどなぁ。。


追伸:エスポラーダサポのソーラン節、インパクト大でした。

2010年1月14日 (木)

あの素晴らしいゴールをもう一度等々力で!!!

Big welcome !!!

1分50秒あたりから要チェック!
しかも相手は川崎! しかも場所は等々力!
開幕戦が待ち遠しい!
神戸空港発のスカイマークは手配したぜ!


ちょっともうあんなにアレなレプユニでも
小林慶行のナンバー(やっぱり#32?)&ネーム入りで
買っちゃおうかな、な勢いだこの野郎。

2010年1月 1日 (金)

あけましておめでた

ということで、いわゆるひとつの
コレがコレでコレなもんで。

一部の新潟方面や一部関係筋には既に告知してましたが
以上、業務連絡でした。
まあ、無事に生まれてくれればいいのですが
なにせ、安定してない感じでハニーが辛そうなので
しばらくはあまり飲みに行けないと思いますが
ここはひとつコレがコレでコレなもんで、ということで。
本年もよろ m(_ _)m
(しかし、こういうときに男ってのは無力ですな)

ということでお年玉がわりで、これ。
つーか、はじめて知った面影ラッキーホール。 wiki
すげえな、しかしw
(オフィスなどでは音よりむしろ映像に注意です)

2009年12月30日 (水)

2009年をふりかえる

去年&一昨年(07・08年)がともに15試合づつという状況で
どげんかせんといかん(古いな)ということで
今年はがんばりました21試合観戦。

しかもしかも、J1・J2・JFLに関西リーグのクラブまで!
関西サッカーの各カテゴリーを(いちおう)チェック。
もっとも関西リーグの奈良クラブは天皇杯だけどな。

来年は関西でJ2が見られないとか、
ナビスコ以外は平日開催が無さそうなのが
ネックっちゃあネックだけど、
なんとか20試合は見ていきたいです!
2010年は古賀のいない神戸より鈴木慎吾のいる京都寄りな感じで。
あと、なにげに公式戦ではまだ目にしていない
大阪王決定戦もな。


【アルビレックス新潟】
  リーグ戦 5試合[○F ○ガ ○広 ●神 △F]Home1/Away4
  ナビスコ 1試合[●広]Away1

【ガンバ大阪】
  ACL  1試合[○山東魯能]

【ヴィッセル神戸】
  リーグ戦 3試合[○ガンバ ○鹿島 △京都]
  ナビスコ 1試合[△千葉]

【京都サンガF.C.】
  ナビスコ 1試合[●神戸]

【セレッソ大阪】
  プレシーズン 1試合[○ガンバ]またの名を森島引退試合
  リーグ戦 4試合[○岡山 △東京V ○熊本 ○湘南]

【天皇杯】
  1回戦 ○奈良クラブvs●サウルコス福井
  2回戦 ●奈良クラブvs○アルビレックス新潟
  準々決勝 ○清水エスパルスvs●アルビレックス新潟

【JFL】
  ●佐川印刷 vs ○ニューウェーブ北九州

  2009シーズン 21試合観戦(アルビレックス8試合)
  2008シーズン 15試合観戦(アルビレックス8試合)
  2007シーズン 15試合観戦(アルビレックス9試合)
  2006シーズン 37試合観戦(アルビレックス21試合)
  2005シーズン 48試合観戦(アルビレックス34試合)
  2004シーズン 33試合観戦(アルビレックス29試合)
  2003シーズン 40試合観戦(アルビレックス35試合)
  2002シーズン  7試合観戦(アルビレックス5試合)
  1993シーズン  3試合観戦
  1992シーズン  1試合観戦

2009年12月29日 (火)

2009 albirex

■J1リーグ戦
○03.07 vs FC東京/A
○03.15 vs 鹿島/H
△03.21 vs 大分/A
○04.04 vs 横浜M/H
●04.11 vs 京都/A
△04.18 vs 広島/H
○04.25 vs 大宮/A
△04.29 vs 千葉/H
●05.02 vs 浦和/A
△05.05 vs 磐田/H
○05.09 vs 山形/A
○05.17 vs 神戸/H
●05.23 vs 清水/H
○06.20 vs G大阪/A
○06.28 vs 名古屋/H
○07.04 vs 柏/A
△07.11 vs 川崎/H
△07.18 vs 横浜M/A
△07.26 vs 山形/H
△08.01 vs 大宮/H
△08.16 vs 清水/A
●08.19 vs G大阪/H
●08.22 vs 京都/H
●08.29 vs 名古屋/A
○09.12 vs 千葉/A
△09.19 vs 大分/H
○09.26 vs 広島/A
○10.04 vs 鹿島/A
●10.17 vs 浦和/H
●10.24 vs 神戸/A
○11.08 vs 磐田/A
●11.21 vs 柏/H
●11.28 vs 川崎/A
△12.05 vs FC東京/H


■ナビスコカップ
予選リーグ
●03.25 vs 大宮/A
△03.29 vs 磐田/H
●05.30 vs 浦和/A
●06.03 vs 横浜M/A
●06.07 vs 広島/A
●06.13 vs 大分/H


■天皇杯
○2回戦 vs 奈良クラブ/福井
○3回戦 vs 横浜FC/東北電ス
○4回戦 vs 明治大/NDスタ
●準々決勝 vs 清水/アウスタ

8試合4勝1分3敗(リーグ 3勝1分1敗)

2009年12月23日 (水)

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

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ビジネス書ではよくあるタイプのストーリーもの。
かと思ってたら意外にはまるはまる。
話の舞台はタイトルどおりなので、
正直、ちょっとリアリティーはないし、
完璧な小説ってわけではないから
人物描写も甘いけど、
野球の描写はそんなに違和感ないし、
読み進めやすい分、
最後の方なんかは思わずうるっと。

ドラッカーを先に読むか、
こちらを先に読むか、
ビミョーな感じではあるけど、
ありそうでなかったところが、巧です。

バルサの本もおもしろかったけど
こちらもおすすめ。
ただし、表紙と挿し絵には要注意
(特に公共交通機関の中で読むとき)な。

ジャイキリに学ぶマネジメントなんてのもありだな。

2009年12月17日 (木)

銭ズラ


監督を引き止められるほどの金がない、
というのは実に悲しいことだなあ。。
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レギュラーのGKが
よりによって大宮なんかに。。


なんだか悲しくなったので
オフィシャルショップの売れ残りレプユニをお買い上げ。
あえて、千葉
がんばれ、全力王子。

2009年12月13日 (日)

『ゴールは偶然の産物ではない』

Goal

サッカーに限らず、
クラブマネジメントものの書籍は多いけど
専門的すぎて、というか堅苦しすぎて、おもしろみにかけたり
(だったら、わかりやすい会計や経営の本の方がまし)
早稲田で出してる「トップスポーツビジネスの最前線」シリーズは
(あたりまえだけどw)スポーツ寄りで、深みがなかったり。


そんな感じで正直ほとんど期待もしてなかったんだけど
この本はおもしろかったです。

著者がバルサの副会長(03〜08)で、
現職はスペインの航空会社の会長ということもあって
スポーツビジネスというよりは、
リーダーシップや交渉術、採用/育成/適正報酬の決定などなど
経営書としても十分に読み応えのある内容。
章ごとにふりかえりのまとめがあるあたりがさすが。
(ヘタなセミナー受けるよりいい、と思う)

もちろん03〜08の副会長ということだけあって
リケルメの話や、ビルバオとの方向性の違い、
なぜライカールトからグァルディオラにスイッチしたか、なども
裏付けとなる理由を明確にあげているので
バルサファンならずともおすすめの一冊。

鈴木淳から黒崎久志へのスイッチも明確にしてほしーよねー

2009年12月 5日 (土)

2009.12.05 vs FC東京[東北電ス]

20091205 vs FC東京
ひさびさのホームw

昨年の“涙のガンバ戦w”以来1年ぶりの清五郎。
あいかわらずの寒さは別として
空気が変わったような変わってないような
微妙なビッグスワン。

2002年以来、ホーム最終戦を見てきてるけど
今年ほど、微妙な試合はなかったんじゃね?
鈴木アルビレックス(アルビって略するのは大嫌いだ)の最後だろうけど
ガチ(だよな?)で一発勝負の天皇杯が残ってるし、
松尾やデビ純も、MOTTAINAIとは思うけどこれで引退ではないだろうし、
勝てばチーム史上最高の5位!4000万円!ってのが
まったり見てる側のモチベーションアップにつながるかは、正直ごめん微妙。

ごくごく個人的な希望からいえば、
スタートから4−3−3ってのも見てみたかったなあ、と
勝手なこと思いながらも結局、2層目のまったりゾーンで観戦。

結局、上から見てて思ったのは
・もっと強引に打ちにいったらいいのに
 できないところが新潟クオリティな矢野貴章
・浅利に藤山に松尾にデビ純 思い出づくりな最終戦
・すっかり新潟のパフォーマーになった内田潤(いい選手とったね)
・エヴェルトン・サントスは来年に期待(川崎戦以降よいと思う)
・木暮がホントに生きるチームって、
 今の新潟じゃあないんだろーなー…。

まあ、今年1年のふりかえりはシーズン終了後、ということで。
ナビスコ・天皇杯入れて7試合しか観てないから
ふりかえりもなにもあったもんじゃないんだけどw