2009年3月 6日 (金)

ひとあし早く開幕的な感じin OSAKA

舞洲で比嘉リカルドに遭遇。

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プーマカップ2009
第14回全日本フットサル選手権大会
グループリーグ
大阪舞洲アリーナ会場

デウソン神戸vsFIRE FOX FUCHU


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シュライカー大阪vsあらびき団


しかし、舞洲、遠いな。
ちなみに bj のエヴェッサvsアルビレックスって
確か、今年の会場、ここだよね。
少し前にワイドショーで散々叩かれてた
アーティスティックなゴミ処理場はこの辺ですw

2007年12月15日 (土)

神戸製鋼 vs サントリー[2007.12.15]

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今季初のトップリーグ。

2006年9月10日 (日)

神戸製鋼 vs クボタ[2006.09.10]

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先週に続いてトップリーグ観戦。
専用スタジアムで初めて観た、
ってこともあってか
今までに見たどの試合−いうても5試合目−よりも
いちばんおもしろい試合。

前半はもう神戸製鋼の一方的な展開。
スクラムもグイグイ押していってて
素人目には
「うおぉ、神戸強ぇぇえ!」
思わず興奮気味な展開。

バックスタンドホーム側のゴールラインあたりで
(ウイングでのJリーグ開催時で言うとこのアウェイ寄り)
見てたこともあって後半は
神戸製鋼のトライシーンが迫力満点で観れるんじゃね?
なんて期待してたものの
一転、クボタペース。

押し込まれつつも
後半の後半になんとか盛り返したこともあって
神戸製鋼、今シーズン初勝利。
特に後半27〜28分の攻防はホントにすごかった。
勝ったこともあるけど、
やっぱ間近で観るラグビーは
迫力もあっておもしろい。
ラグビーは専用スタジアムに限る。
土の匂いが、またたまらないしね。


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ハーフタイムには神戸製鋼のジャージを着た
モーヴィー&なぜかヴィッセルガール登場。

2006年9月 3日 (日)

2006.09.03 トップリーグ06-07[第1節]

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ラグビートップリーグが開幕、ということで
長居で行われた関西での開幕戦に。
しかも1枚のチケットで2試合観れちゃうダブルヘッダー(ていうのか?)
なんだかんだ言って昨シーズンは1試合も見れなかったので
行けるときに行っとかないと…。
あいかわらずわかってないねんけどな。


[神戸製鋼 vs サントリー]
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サントリーのユニフォームが柏なカラーリングだったとは。
もひとつわかってないついでにいっちゃうと
背番号って選手固定じゃないんだね(初期のJリーグとおんなじ)。
「神戸の14番、今日はそんなに早くねーな」なんて思ってたのは
大畑大介欠場のかわりに陣川真也という選手が出場のためでした。

素人でもサントリーに凄い監督が来た、というのは
うすうす感づいていて、でも具体的にどう凄いのかはわからないんだけど。
前半はそれほど差がついてなかったのに
後半早々の認定トライからあっという間に差がついちゃった。
漠然としたイメージでしかもの言えないんだけど
サントリーの方が“厚い”感じ(モールとかラックとか)。

がんばろう神戸。


[三洋電機 vs トヨタ]
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なんの予備知識もないチーム同士の試合。
トヨタのチームカラーが緑って違和感あるわー。
名古屋のチームだからグランパスでいいじゃん。
前半の前半はそのグランパスが圧倒的。
最初のトライを決めた菊谷選手の関係者(出身クラブ?)が近くにいて
やたら盛り上がってた。
「このまま一方的にグランパスが攻めるんかなー」と
思った矢先、今度は三洋の時間帯。

後半もおんなじような展開。
後半の前半はグランパスがペナルティゴールで得点を重ねてたのに
残り10分くらいから三洋が逆襲。
なんというリバウンドメンタリティの強さ!
というか追い込まれないと動かない、というのか。
結局3点差で足りなかったんだけど
ラグビーの接戦は特におもしろい。
できれば第1試合も接戦だったらな…。



神戸製鋼とワールドの試合を中心に
競技場じゃなくて球技場で見たいんだけど日程がな。
しかも今年の神戸ダービー花園開催って…。

2006年6月11日 (日)

日本代表、イタリアと激突


zicoとゆかいな仲間たちがグループリーグを突破して
決勝トーナメントでイタリアとぶつかる、
かのような思わせぶりなタイトルですが、
残念そこはシジクレイ。

日本代表は日本代表でも
フットボールはフットボールでも
ラグビーのほう。

正直よくわかってないねんけど
IRBパシフィック・ファイブ・ネーションズという
太平洋圏の5カ国対抗戦が行われてますねん。
いうたら来年のラグビーワールドカップに向けて
予選突破のためのテストマッチ。
その合間にイタリアと対戦するのが明日。

そのIRBパシフィック・ファイブ・ネーションズの初戦、
よくわからないままにトンガ戦を見てたんだけど(おい)
#14の大畑選手が負傷退場後は#10の大西選手が目立ってました。
今回もよくわからないままにイタリア戦を見ることにします。






2006年6月 1日 (木)

「ラグビートークライブ in Kobe」に行ってきた。


ホテル・トアロードで行われた
神戸製鋼スティーラーズの増保 輝則監督と
ラグビージャーナリストの村上 晃一氏による
関西初のラグビートークライブに行ってきましてん。

正直、神戸製鋼の試合は
去年のチャリティーマッチでしか観ていないし
つーか、そもそもラグビー2試合しか観たことないのに
ふらふら行くのもどないやねん…とは思ってたんやけど
興味あるし、こんな機会もめったにないし!
黙ってたらラグビー知ってるかどうかなんてバレへんやん!
と思っての参加やったけど、大正解。行ってよかったです。


増保さんは選手として代表でもすごい実績残してるし
サッカーの人で例えるなら
(年代は違うけど)原 博実的な感じなのかな。
眼鏡や服装のセンス的に
ソリさん(反町康治氏/祝!北京五輪代表監督)なイメージもあるけどね。
村上さんは古田って感じ。サッカーで例えてない上に
眼鏡かけてはって風貌が似てる感じで関西弁やから…って理由だけやけど。
とにかくこの2人のトークショーがおもろないわけない。
残念ながらすべて理解できるレベルではない上に
うまく書けるわけがないのと
どこまで書いていいことなのかわからんことが多すぎなので
内容は村上さんのブログにあるとおりです、はい。


フォワードとバックスと聞いて
身体のごつい人がバックスで足の速い選手がフォワードだと
なんの疑いもなく思ってたくらいの初心者。
(そもそも高校の体育の授業にラグビーがなかった)
用意していただいた資料「ラグビー基礎知識」が
90分のトークショーの間、常に手放せないほど役に立つくらい
ラグビーのこと知らんかってんけど
とりあえずフォーメーションや
大体のポジションのことが理解できただけに
これからのラグビー観戦が今まで以上にわかるようになって
もっと楽しく見られるような気がします。
つーか、ラグビー観戦にも必須やな「ラグビー基礎知識」w

ラグビーはどうしてもルールがわかりにくいという印象がありがちなだけに
もっとこういう機会があると初心者としては嬉しかったりします。
今年のスローガンが「打倒!東芝」ということなので
東芝戦の前あたりに見所をわかりやすく説明してくれる
トークライブがあると嬉しいな。あと神戸ダービー前とか。

ホテル・トアロードの料理も美味しかったし。
幸運なことに2次会というか打ち上げにも
同席させていただくことになったのですが
チリワイン、すげー美味しかったです。ってそっちかよ。


そんなスーパービギナーの胸に深く印象に残った言葉・内容は
 「神戸らしく勝つラグビーを」
 「WTB」の「T」はwing three quarter backのT
 「大畑大介はモノが違う」
 「モートロック」
 「トップクラスの外国人は80%くらいのパフォーマンスで通用する」
 「実はプロ選手が減少してることと選手の人間性」
 「クリエイティブな選手とはスペースを創り出す選手」
 「『暗黙の知』を約束事として共有化する」
 「ホット君の中の人は新潟出身」
 「増保監督と杉山弘一氏(現浦和スタッフ)は親しいらしい」 etc…


トークライブといい打ち上げといいホント楽しかったです。
志賀さんはじめ同席させていただいたみなさんと
かなり密度の濃い話ができたこと、
ホット君の中の人と濃い新潟ネタの話ができたことが
なにより大きかったっす。


9月のトップリーグ開幕に向けて
6月の日本代表の試合を見て勉強してみまっす。



2005年12月18日 (日)

大阪ダービーもいいけど神戸ダービーもね


中継があるのに気づいて、
見はじめた瞬間は柏が善戦してたので
「もしや」とは思ったものの
さすがガンバ、打ち合いには強いね。
ということで
天皇杯準々決勝は今年5回目の大阪ダービー@長居決定ですね。


一度は見たいと思ってる大阪王決定戦。
一発勝負&リーグ戦で明暗を分けたチーム同士の対戦だけあって
いい試合が期待できそうな匂いがプンプンですが。
もともと丸亀に行く気だったので
(けっ、静岡ダービーじゃねーよ)
大阪ダービーは100%見送る気だったのですがね。
意思と反して丸亀にすら行けないわけで。
じゃあ、長居行っとけよ!てな感じではあるのですが
あえて大阪ダービーは来年まで楽しみに取っておきます。
そこで選択するのは神戸ダービーですよ。


神戸ダービーとはいっても
[ヴィッセル vs バンディオンセ]ではなく
ラグビーフットボールのほう。
[神戸製鋼 vs ワールド]を見に行こうかなと。
今シーズン('05-'06)はまだ見ていないのと
せっかく地元だしねぇ。
と思ってたら神戸製鋼もワールドもトップリーグで7位・8位。
(クボタも低迷してるんだ…)
まあ順位に関係なく熱い戦いを期待しますよ。


しかし今年の神戸は
ヴィッセルといい、仰木監督といい
いろいろと辛い1年であったわけですね。
(バンディオンセもあと一歩でJFLやったし)
大阪方面とのギャップがまたなんとも物悲しく…。


ラグビー トップリーグ
神戸製鋼コベルコスティーラーズ
ワールドファイティングブル


2005年9月17日 (土)

気持ちは花園、身体は長居。


すっかり秋めいてきましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。
秋と言えば、スポーツの秋。
footballの秋ですね。そうですね。


世間では今日から3連休ということで
新潟方面的には、横浜FCの試合を見て
(当然のことながら目的は山口素弘)
明日は日本平へ、という方もいらっしゃるようで。


さて、footballといえばラグビー・フットボールもあるわけで
今日からラグビー・トップリーグも開幕ですよ。
去年までは年に1度の新潟開催、
クボタ・スピアーズ戦が楽しみだったわけですが
ここ関西では聖地花園を抱えるだけあって
ある意味、[ラグビー>サッカー]
という図式が成り立つのでは、というほど
[ぴあ]なり[meets]なりといった情報誌でも
ラグビー開幕!の記事が目立ってますね。


トップリーグに関しては
今のところ贔屓のチームはまだないニュートラルな状態ですが
地元神戸の2チーム(神鋼&ワールド)には期待ですね。
ちなみに今日花園では15:00から
トヨタvsサントリーの試合が行われるのですが
ボクちんはその時間帯、ジュビロを見に行きます。
え?秩父宮(15:00/vsクボタ)?



いや、そっちのジュビロじゃなくて
こっちのジュビロを…。



せ、先週はうまいことしてやられた
せ、セレッソがホームにジュビロを迎えて
ど、どんな戦いを見せるのか、を見に行ってきます。
というか、
ANAのマイルを貯めるために…。
だって試合見るだけで1,000マイルももらえるだなんて。


話はそれましたが
今年のトップリーグのキャッチフレーズが
「LIVE!じゃなきゃ伝わらない」。
ラグビーに限らずすべてのスポーツで言えることなんだけど
機会を見つけていろんなスポーツをLIVEで見たいなぁ、と。



というか見るだけじゃなくて
カヌーやりたい。

2005年8月30日 (火)

日光神戸アイスバックス


今年のサポーターズCD
えのきどいちろう氏との対談が掲載されている
プロアイスホッケープレイヤーの春名選手の
所属チームを見てまっ先に目を疑ったのが、
日光神戸アイスバックスになっていたこと。


アイスバックスと言えば日光で、
たしか企業母体の組織からチームを設立して
病魔に倒れてしまった社長さんの
ドキュメンタリーを見たことがあって
アイスホッケーも大変なんやなぁ…と
感じたことをおぼろげに思い出した。


アイスホッケーの試合自体を見たことはないのだが
かれこれ10年近く前に、日本リーグ(当時)のチケットを
ぴあで買い求めたことがあった。
(コクドvs雪印とか黄金カードだった気がする)
結局、どうでもいいような用件があったおかげで
試合会場のポートアイランドに足を運ぶことはなかったのだけど
当時、ごくごく一部の仲間内では
「アイスホッケー、一度見たいよなぁ」という言葉が
一瞬だけ合言葉のようになっていた。


時は流れ、結局一度も生で見ないまま
雪印本社の問題など、アイスホッケー界をめぐる空気は
あまりいいものではなかったことだけは記憶の中にあった。
やがて既存の日本リーグから発展させて
中国や韓国、ロシアのチームと新たに
アジアリーグとしてリスタートするというニュースは
耳にも入って来たのだが、その程度に過ぎなかった。


 ごくローカルな新潟の話をすると
 小学生のころ新潟市内に2つあったスケートリンクが
 現在、2つとも姿を消している。
 (確か、県内には上越市の1つだけ、のはず)


話は戻って、日光神戸アイスバックスの件。
まだ詳細の日程は決まっていない?ものの
神戸で試合があるときにはぜひ一度見に行きたいな、と。
ルールもよくわかってないんだけどwww


むしろ、アルビレックス的には
アイスホッケーチームを持ってても
おもしろいんじゃあ…と個人的には思うんだけど。
(運営資金うんぬんというガチな話は置いといて)
まあ、アイスホッケーとラグビーに関しては
素直に神戸のチームを応援しようかな、と。

そういや、バスケのbjリーグもあと2か月ちょい(11月5日)で
開幕ですやん。



日光神戸アイスバックス
http://www.icebucks.net/

アジアリーグアイスホッケー
http://www.alhockey.jp/

2005年6月15日 (水)

クボタスピアーズ vs 神戸製鋼スティーラーズ

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実のところ、私の愛機iBookのデスクトップには
赤地に白抜きで


KOBE STEEL
RUGBY FOOTBALL CLUB


と記されたピクチャが設定されていることは
ほとんどの人が知らない事実だったりするわけで。

とはいうものの、
神戸製鋼フィフティーンの毎試合を
必ずチェックするわけでもなければ
ラグビーのルールすらほぼまともに理解していない
人間だったりするわけで。
基本的に白いMacに赤い画面がいいな、なんて
思っただけってのは内緒の方向で、ひとつよろしく哀愁。

まあそんなこんなで昨年秋以来のラグビーです。

残念ながら昨夜の深酒が祟って(そんなんばっかやな)
スタジアムに駆けつけたのはハーフタイム。
その時点で得点は20−7で真紅のチームがリード。
「やるやん、神戸!」なんて思ってたら
クボタにトーケイ・タフ登場ですよ。
後半序盤こそ神戸製鋼が押してたように見えたものの
あっという間にクボタが押せ押せ。

認定トライ(そんなんあるんですね、知らなかったです)から
はじまってクボタの猛攻に耐えきれずに
リードを許す神戸製鋼。
結果としてはクボタが逆転勝ちをおさめたものの
(しかも、神戸製鋼から初勝利らしい)
後半だけ見た素人目にも十分に楽しめる内容。

実際、誰々の動きが良かった…まではわからないんですけど
昨年秋のクボタ vs IBMよりは
ラグビーのわかりやすい良さを堪能できて
(たとえばスクラムとかトライをめぐる攻防とか)
ホントにおもしろかったです。
(IBMのみなさんごめんなさい)


神戸に戻ったら
ウイングスタジアムに駆け付けなきゃ!と思いましたよ。


ええ、もちろんヴィッセルではなく
神戸製鋼vsワールドの神戸ダービーをね!



この試合、中越地震のチャリティマッチではあったのですが
中越地震の被災者ではない私が楽しんでしまって申し訳ない気持ちです。
それくらい本当に楽しめました。
zico JAPANのチャリティマッチよりも全然。


ところで野球のチャリティマッチってwww

2004年10月11日 (月)

クボタスピアーズ vs IBMビッグブルー

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年に1回新潟で行われる
ラグビートップリーグの試合に行ってきました。

ラグビーを生で見るのもはじめてな上に
予備知識がほとんどない、ほぼゼロな状態でしたが
ラグビーと言えば…と思い出すシーン、
スクラムを組む姿、トライめざして駆け抜ける姿…が
かなり多く見られて楽しかったです。

残念ながら球技専用スタジアムではないので
トラックがある分、どうしても距離があったものの
タックルやスクラムのぶつかりあいの迫力や、
キックの音が聞こえてくる臨場感は新鮮でした。

シロウトなりにですが、
ラグビー流の「前へ、前へ」という感覚と
ボールがどこへ転がるかわからないからこそ
一瞬で展開が変わるおもしろさ、がつかめた気がします。

もっとルールだとか動きだとかがわかってくれば
ホントにおもしろいスポーツなんでしょうね。
新潟ではチャンスはもうないけど
タイミングがあえば、ぜひ…と思います。


試合自体は優勝を狙えるチーム(クボタ)と
昇格したばかりのフレッシュなチーム(IBM)という
Jリーグで言うとこの浦和vs新潟みたいな展開で
4トライを挙げたクボタが30-17でIBMを下しました。
(ニュースの原稿みたいやな)


以下、気づいたことを。
・審判のジャッジ(変な日本語?)を
 アナウンスで説明してくれるのが新鮮。
・クボタの荻窪監督、去年まで新潟営業所にいたそうなんですけど
 社会人スポーツではありがちなんすか。
・この試合5,000人の観客を集めないとW杯の候補地として…
 って話でしたけどどうなんでしょ。


2004年8月14日 (土)

開幕ですよ!<前編>

いやぁ、開幕ですよ開幕。
つーか、そんなことより前回からもう4年も経ってんですよね。
そっちのほーが、辛めで切なめで涙チョチョギーレです。


そーいや4年前すごいことし(ようとし)てたんですよ、私。



カヌーで実家に帰省するって


さすがにね神戸=新潟間は無理なので
越後湯沢=新潟間だったんですけどね。
天候にも恵まれましたね。
雨が少なくて、水量少なっ、とかね。



途中でカヌーが壊れてダメになりましたけど

ダメになってどうしたかですって?
電車乗り継いで実家に帰りました。
くわしくはこちら。

まぁ、そういうこともあってですね
カヌ−代表ボート代表には


私の分まで燃え尽きてほしい、と。



※緊急告知!【8/29「Coppa MatsuOseas」開催!】

2004年1月25日 (日)

ラグビーとfootballとラグビーと

昨日はたいそう長くしかも文の論理がわけわからん文で、
ネタなんか、なんなんかさっぱりわからん
スベリーマン状態の内容で
消そうとも思ったけどまあ、いっか。。

で今日のお題はラグビー。

昨日の話の流れで行くと
オレ自身はラグビーをやったことも
生で見たことも、ない。
ルールもいまいち把握してない。
だからラグビー好きとはいえないんですけどね。


でもやっぱ神鋼の試合は注目してしまいますねん。
トップリーグの最終節、
この試合で優勝の可能性のある3チーム
サントリー神鋼、そして東芝が初代王者の座を狙う、という状況。
で、あっさり結果いうてまうと、神鋼が初代王者になったわけ。


漠然と見ながら、思ったのが
1.Albirex が次に歓喜の渦に包まれるのは
  いつなのか、と。
  そしてそれはJ1残留した、というのでは
  あまりにもいやすぎる、と。

2.地震以降、神戸(阪神間)の
  プロスポーツのチームで優勝してないのって
  Vissel だけなんや、と。
  ※神鋼はプロちゃうけど。。
  
3.サントリーのチーム名は
  なぜモルツじゃないんだ、と。
  もひとつ近鉄はやっぱり
  バファローズにすべきだろ、と。



えっと、まぁ、今年は1回はラグビーも見に行きたいです。